保育理念

保育理念

年齢別保育目標
安心できる保育者との関係を築き、五感覚の発達を促す 安心できる保育者との関係を築き、五感覚の発達を促す
好奇心や遊びへの意欲が培われる環境を作り、自分で行うという気持ちが芽生える 好奇心や遊びへの意欲が培われる環境を作り、自分で行うという気持ちが芽生える
自我の芽生えを受け止められる中で、友だちとの繋がりを持つ楽しさを知る 自我の芽生えを受け止められる中で、友だちとの繋がりを持つ楽しさを知る
遊びを通して友だちとの関わりが深まる中で、自分の想いを言葉や行動で表現する 遊びを通して友だちとの関わりが深まる中で、自分の想いを言葉や行動で表現する
友だちとの関わりの中で、自己肯定感や相手を思いやる心が育つ 友だちとの関わりの中で、自己肯定感や相手を思いやる心が育つ
友だちと協力し合い、目的を達成していく喜びを味わう 友だちと協力し合い、目的を達成していく喜びを味わう
保育方針

様々な体験を通して心身の健康を育み、子どもたちの自発と自立を支える

  • 生きる力の基となる「人とのつながりを創り上げ、大切にする力」を育むため、
    “つながり”を意識して保育を行います。
  • 目の前にいる子どもたちの未来を支えるために、
    今この瞬間にはどんな体験が必要なのかを考え、日常生活の中に取り入れていきます。
  • 「こうでなくてはいけない」と決めるのではなく、
    たくさんの人に温かく見守られることで自分らしさを発揮できるよう援助します。

 

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